妊娠して、ふるさと納税は“贅沢”より“ラク”になった

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ふるさと納税って、前までは「ちょっといいものを頼むイベント」だった。

お肉とか、海鮮とか、
ちょっと贅沢なものを選ぶのが楽しかった。

でも、妊娠してから。

ふるさと納税に求めるものがかなり変わった。


今ほしいのは、「ラク」

妊娠してから、とにかく重いものがしんどい。

買い物行くだけで疲れるし、
日用品を持って帰るだけで一苦労。

しかも、トイレットペーパーとかティッシュって地味にかさばる。

だから今は、「家まで届く」

っていう価値がめちゃくちゃ大きい。


おしりふきを頼んだら、想像以上に重かった

「おしりふきって、どうせいっぱい使うって聞くし」

と思って、ふるさと納税で注文してみた。

そしたら届いた箱、めちゃくちゃ重い(笑)

これは、ふるさと納税で正解だった!

妊娠中にこれを店から持って帰るの、普通に大変。

玄関まで届けてもらえるありがたさをめちゃ感じた。

👉私はとにかくたっぷり入ってるやつを選びました👇


今は、“楽への探究”が楽しい

前までは、

「少しでも安いものを」

って考えてた。

でも今は、

「どうしたらラクできるか」

をめちゃ考えるようになった。

  • 家事をラクにする
  • 買い物回数を減らす
  • 重いものを持たない
  • ストック切れを防ぐ

そういうことにお金や制度を使うのが、今すごく楽しい。


でも、ちょっとした楽しみも残したい

とはいえ、全部を実用品にしたわけじゃない。

ふるさと納税の限度額が7000円分くらい余ったので、最後は桃を注文した。

夏に届くらしい。

めちゃくちゃ楽しみ(笑)


妊娠して、「便利」の価値観が変わった

前までは、

「節約できるか」

が大事だった。

でも今は、

「ラクに生活を回せるか」

の方が大事。

ふるさと納税も、ただのお得制度じゃなくて、

“生活をラクにする制度”

としてありがたみを感じてる。

桃みたいな“楽しみ枠”も好きだけど、
おしりふきみたいな「未来の自分をラクにする返礼品」も、今の自分にはかなりありがたかったです◎

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